新検索サイトオープン!随時物件情報投稿中byNayoo不動産

任せて安心!弊社の営業マンはココで選んで頂いています

(1)できるだけ沢山の物件をご紹介させてください。(*お客様のご要望に応じて)

バンコクの不動産物件数は年々増え、お客様が選べる物件はどんどん増えてきております。可能な限りお客様の事を教えてもらい、まずはご希望の条件をお伺いしますが、例えば予算が3-4万バーツなら、2-5万バーツの物件もリストには入れたり、エリアがプロンポン~トンローなら、アソーク~エカマイの物件もリストに入れる場合もございます。サービスアパート希望でもコンドミニアムをリストには入れせて頂く場合もございます。バンコクにはサービスアパートがあり、コンドミニアムがあり、アパートがあり、皆様それぞれのライフスタイルに応じた、物件があります。サービスアパートにはサービスアパートの良さがあり、コンドミニアムにはコンドミニアムの良さがあります。リストの段階では、なにかに縛られる事もなく、沢山の物件を見て頂き、物件を絞っていくような形がとれればと思っております。

(2)効率的な内覧を心掛ける事で、沢山の物件を短時間で見て頂けるよう心掛けております。

バンコクの渋滞は改善される気配もなく、車での移動は年々困難となってきております。しかし、平日の9:30-14:00頃や、週末(祝日)の早朝~14:00頃は比較的交通量も少なく、効率的な内覧が可能です。できるだけお客様のご都合を尊重しつつ、渋滞の少ない時間を利用して、同じ時間内でも沢山の物件を見て頂けるよう心掛けております。

(3)メール・電話に加えて、SNS(Lineやfacebookなど)も活用して、安全で簡単なやりとりを心掛けております。

メールは画像の添付(G MaOlの場合)が1枚ずつしかできず、お客様に写真を送れない場合もあります。Lineを活用する事で、写真の送付を容易にしたり、問題があった際は、テキストでのやりとり(と電話)をしながら、ミスコミュニケーションが生じないよう心掛けております。オーナー様ともLineでの連絡を活用しているため、レスが比較的早い場合も多く、日本人営業とタイ人サポートチームがうまく連携をとり、ご入居者様と大家様それぞれと安全・円滑なコミュニケーションを心掛けております。

(4)ご家族での内覧も安心、社用車(複数台とドライバー)で快適内覧

雨の日や、子供連れ(ベビーカー可)の場合も安心、ゆったり7人乗りミニバン(トヨタInnovaなど)で、快適内覧。TPOに応じて、社用車を使い分け快適な内覧を心掛けております。

(5)入居者後は営業マンと、タイ人(日本語が話せる、読み書きできる)でしっかり生活サポート

入居後は、知らない事も多く、様々なトラブルがあるかと思います。タイの物件は、日本と比べて圧倒的にトラブルが多いです。弊社では常に沢山のタイ人サポートチーム(日本語が読み書きできる)がおり、皆様の生活を日本語でサポートしております。(弊社の協力企業タイ語学校があり、日本語サポート力が高くなっております。)

(6)オーナー様とお客様をお繋ぎする場合もございます

海外の物件探しや、生活には様々なトラブルや、手間暇(常にいつ誰がどこに対してアクションをしたら、明確にする、テキストでのやりとりを前提に動いたり)がかかる事も多いです。オーナー様から許可がないと、できない事(オーナー様から管理事務所や、保証書の保証先への連絡など)も多いです。弊社のサポートチームが常に間に入ってしまう事で迅速な対応や正確な対応ができず、トラブルを悪化してしまうケースも当然考えられる事です。弊社では入居者様と大家様の間に隠し事はございません。オーナー様と直接(Lineなど)でやりとりして頂き、平行的に弊社でコミュニケーションサポートをする事で誤解がなくなり、解決へのスピードが速まる場合は、オーナー様と直接お繋ぎするケースもあります。(*その際、画像や動画でうまくコミュニケーションをとりましょう

(7)お部屋に設置するWifiや日本のTV、浄水器(キッチン)、軟水器(シャワー)の設置サポートができます

タイは以外とWifi環境が悪くなく、会社以外に自宅やcafeなどで仕事をする方も多いです。多くの方が入居と同時にWifiの設置を希望されますが、弊社ではTrueWifiの設置サポートや、日本のTV、浄水器(キッチン)、軟水器(シャワー)の設置サポートが可能です。

(8)最後までお読み頂き、ありがとうございました

物件調査・内覧・契約・生活サポートと、営業マン一人あたりでお付き合いさせて頂けるお客様はどうしても限られてしまいます。だからこそ、ご縁を頂いたお客様とは長くお付き合いできるようクリアでしっかりとしたサービスを提供させて頂き、長く愛してもらえるような、地方の商店街でもしっかり愛されるようなそんな会社になりたいと思い努めております。

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